自分と人と世界を感じる五感と感性を磨くクリクリエーションズ

自分と人と世界を感じる五感と感性を磨くクリクリエーションズ

聞く・聴く力を磨く

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自分と人と世界を感じる五感と感性を開く方法:2015メルマガベストセレクション上半期
今日は、メルマガで書いたことも振り返ってみて、特に読んでもらえたらと思ったもの、喜んでもらえそうな記事をセレクトしてまとめてみました。「感覚を開くと人生も仕事も人間関係もうまくいく!感性を豊かにすることの4つのメリット」「短時間で共感を生み...
感性の魔法で聞く力を磨く!コミュニケーション能力高める!感覚開きカード!
人も会社も多様になっています。コミュニケーションや心理学を本などで学んでも、その知識や方法が、現実の多様な状況で活用できません。多様な状況に対応して乗り越えていくにはどうしたらいいか、探究してきてわかったことがあります。それは「知識やテクニ...
できないことができるようになるには?目標達成と夢実現を早める方法
できないというのは、無意識のどこかでできないと思っていてできると思いきれていないということなんです。では、どうしたら、「できる」と自分や相手を信じることでできるようになれるでしょうか?そのポイントと私が実践して効果があった3つの方法をお伝え...
コミュニケーション講座対話風景
家族関係でなにかお困りではないですか?一緒に自分と相手の話/考え/気持ちの変化を捉える観察力と感覚を磨きませんか?  心理とコミュニケーションのスペシャリスト、感じるスペシャリストである”くり”が、 相手の考えや気持ちをちゃんと聴く力と感...
わもん本表紙
判断する癖を辞めよう。いざという時に意識的にありのままに尊重するのではなくて、日頃からすべての考えも感情もありのままに尊重できるのがいい。そのためにまずは意識的に習慣化していく。どんな出来事もものごともそのまま受けとめる。それを体にしみつか...
わもん本表紙
すべてを尊敬する。どんなに相手が攻撃や批判をしてきたとしても、罵声を浴びせてきても。表れではなくて、奥にある気持ちを聞くことができれば尊敬できる。お互いの存在を尊いものとして感じ合い、かかわり合うことが、みなが安心して自分として生きていく上...
わもん本表紙
自分が求める答は自分の中にある。相手が求める答は相手の中にある。「ある」と信じるとそれまで見つけられなかった答が観えてくる。つい「相手を助けよう」としてしまうのは、相手が自分で答を見つけて解決できることを信じ切れていない表れだね。もっと深く...
わもん本表紙
分かち合い、聞き合い、感じ合い、信じ合い、愛し合い、生かし合い、助け合う、そんな愛=合い=天意の世界を生きていきたい。比較もジャッジも否定をなくして、認められたいという欲も否定される不安もなくして、本当にやすらかに生きていけるようになりたい...
わもん本表紙
みんなひとつにつながっていると感じる機会をつくれるように、自分の無意識奥深くとつながり続けよう。奥深くまで聞ききった時に、自分と相手はひとつになる。相手を深く聞ききれば、同時にこちらの奥底の想いや気持ちと伝わっている。言葉を介さずにお互いの...